GHQの日本植民地支配 ウォー ギルト インフォメーション プログラム

(1)言論統制と検閲
 特に、連合軍総司令部の占領政策への一切の批判の封に込め

(2)民族の伝統・歴史の否定
 特に、修身、国史の授業停止による、伝統的な倫理道徳と歴史観の根絶

(3)戦争犯罪宣伝計画(WGIP)
 特に、『太平洋戦争史』による「勝者の歴史」=「真相」という洗脳、罪悪感の移植

(4)東京裁判
 国際法に根拠を持たぬ勝者による復讐劇。 日本=極悪犯罪国家という一方的断罪

(5)GHQ製憲法
 占領政策の総仕上げ。法制化による継続化。主権の制限による保護国、属国化。
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