教員のスキルアップや成長を妨げているのは、”時間の無さ”ではないということ http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=317804

「教員のスキルアップなんて、上(教育委員会)も保護者も期待していないし求められていない。」


学校とは思考を停止させる機関である~学校と刑務所の共通点~ http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=317337


「学校と刑務所の共通点」

・権威主義的(独裁的、主義的)な構造
・服装規定
・沈黙と秩序が強調(重視)される
・負の強化 (詳しくはこちらから→リンク )
・列を作って歩く
・個人の主体性の喪失
・自由の制限
・意志決定のインプットがない
・歩く時間、食べる時間などが定められていて強制化されている


学校は勉強ではなく日本教を教えるところである。
 http://agora-web.jp/archives/1656759.html

つまらなかろうが中身がなかろうが、子どもを静止させておける授業がよい授業とされているし、保護者もそのような授業をよい授業と評価する傾向がある。その内容如何によらず、私語や忘れ物といった規律を乱す行為が最低の行為なのである。勉強ができるかどうかなどは二の次なのだ。みんなが茫洋とだが姿勢よく授業を受けているから、自分も受ける。これが大事なのである。


【体育座り】足を抱えさせることによって手遊びさせないようにするのと,体をよじってまわりと話せないようにするのと,腹筋を使えなくして大きな声を出せないようにする統制目的…だそうだ( 一一)

関連記事