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日米戦争は、ドイツと戦争するための口実だった。あの戦争の責任はすべて”狂人”ルーズベルトにある…まとめが気に入らないがね(-.-)

http://benedict.co.jp/smalltalk/talk-266/

■ルーズベルトの野望
ところが、そのルーズベルトでさえ、

「アメリカの若者を戦場には行かせない」と公約していたのだ。

さらに、副大統領のジョン・ナンス・ガーナーは頑迷な孤立主義者で、他人の戦争に関わるべきではないと強く主張していた。

では、一体何が起こったのか?

ルーズベルトが歴史をひっくり返す、「一石三鳥(二鳥ではなく)」の手を思いついたのである。

具体的には ・・・

日本に先に銃を抜かせ、日米戦争を引き起こす。日本とドイツは軍事同盟を結んでいるので、これで、ドイツとの戦争も視野に入る。結果、イギリスを助けることができるわけだ。さらに、日米戦争が実現すれば、大嫌いな日本も叩ける。

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