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師匠と呼ばせもらいます!!
まだ6級が出来なくて、焦っていたいたある日のこと。

自分が落ちた矢先に、そこどいてみたいな勢いて、自分が落ちた課題をスイスイと登っていく女性がいた。

他の壁も次々と登っていく。…なんとアップらしい( ゚Д゚)

スメアとかフラッキングなんか知らないので…なんだあの動き??

壁は友達さみたいに柔らかく登っていく。

自分なんか壁とケンカしている…と感動して

ひと休みしていた彼女に声をかけて聞いてみた。

…どうやったらうまくなれる??…と。

 ①シューズを買う事。…え?いきなり??
 ②握力は問題ではない
 ③掴むのではなく優しくひっかけるように
 ④セッターの意図を読む

 
う~ん深い(´・ω・`)

他にも…初対面なのに結構喋ってくれた(タメ口で)…
以前はコンビニないところで住んでいた。

クライミングのために転職して引っ越してきたこと。

う~ん意気込みが違う(´・ω・`)

時々教えてもらうが、的確なアドバイスだと思う。(丹田なんて用語も出て来る)

彼女の頭の中は70%がクライミングそして20%は美味しい物(彼氏10%?)で締められているようだ。

1年半位でセッション出来るくらいに成りたいなあと思っていたが、背中も見えない状態だ。

いや背中しか見えていない( 一一)


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