組織(会社)ではなく個人のブログで思う存分表現することは面白い

Twitterも面白いが…情報の流れが早く大切なことも忘れてしまう。


組織ではブログなどの自己表現は99%制限される。…色々な立場の人がいるからだ

安易でつまらない内容に終始することになり

嘘をついてるような気分になる...

言いたいことが言えない...これが

生きる屍状態の原因かも知れない。


ここは主に情報を拡散しているだけだが(^^♪

会社の目的は社会貢献だというが結局は利益の追求に過ぎない

スタッフや家族を食べさせていく必要があるからだ…

お金は柵がなくても逃げられないよう我々を縛る鎖の役割をしている。…

お金だけじゃない…エネルギー、食糧、水もだ…


ごく親しい人に話してもワクチンや牛乳のことさえ信じてはもらえない…

国や学校、マスコミが嘘を言うわけが無いと思い込んでいる。

別の例だが…東電から何十億もの広告費用をもらっているテレビ局が東電の文句を言えるはずがないのだ…

ましてや311の人工地震や911の自作自演テロなど…ありえない(^◇^)


以前は…知り合いの教員に、教育関連の問題点などを

シェアしようと思った時期があった…が

闘ってもいない(諦めている)自分が、別の人に闘えというのは間違っていると思い止めることにした。

日本の教育現場は過酷だ…調べれば調べるほど問題点ばかり。

そんなことは現場で働いている人が一番よく分かっているだろう。

GHQの政策は見事としか言いようがない。

自分だったら…これらの情報を目にしても妥協して

出来る範囲のことをして自己満足するだろう

あるいは、早々に辞めて私塾でも開くかもしれない。

女性に生まれていたら速やかに永久就職先を探すな。

ここに掲載されてる情報は、やってきたことを否定されたような気分にもなるだろう...


自分には社会を変えてやるなどといった野望はない

目の前にいる人を笑顔にすること

生まれてきて良かったと思うこと

幸せにすること…

それは教えることではない

自分自身がそういう人間になることが必要だ。


時々…江戸時代の子供達の様子を書いた情報を見る。

外国人が見た日本の手記だ。

明治維新以前の日本は平和で子供達は幸せそうに笑っていた…と書いてある。

江戸時代に生まれたかったとか、現代ならブータンがいいなあ等と

(心底)思うことがある

ただ…こんな時代に生まれて来たことは

何かを学ぶためなんだろうと自分自身が一番良く分かっている。

以前は「絶望」だけだったが現在は…世界はどうなるんだ?…と

別の意味でワクワクしている自分もいる。…映画を見るような感覚だ。

まあ~なるようになるのだろう(*^_^*)

帰ってお好み焼きのリベンジでもするかあ♪

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