世界を変えるかもしれない「瞑想という革命的存在」 : 英国の大学が「たった7分間の慈悲の瞑想が人種的偏見を人々から著しく減少させる」ことを発見 その① https://t.co/MxQuMw7DcH

世界を変えるかもしれない「瞑想という革命的存在」 : 英国の大学が「たった7分間の慈悲の瞑想が人種的偏見を人々から著しく減少させる」ことを発見 その② https://t.co/OgDapYrC49


「世界を平和にする方法」は、少なくとも、私は今の世界で行われているようなものの中には「ひとつもない」と思っています。
そんな中で、瞑想が「自分を変える」というだけならともかく、「瞑想が世界が変える」なんてのは、戯言に過ぎないとも思っていましたが、その考えは間違っているということを、サセックス大学の学生さんたちは実証してくれたわけです。

瞑想で世界を変えられる(しかも1日7分間)という現実がそこにあるのなら、それを目指してみるのも悪くはないかなとは思います。とりあえず、私も含めて、「ほんのちょっとの瞑想を、できれば毎日しよう」ということは言いたい気もします。